COCKROACH
深く 濁った 底辺を蠢き
認められない羽を生やした俺は「素敵かい?」
「無様」な振る舞いがお似合いだろ?それでいい
俺は生きる腐ったvery fuck’in doubter!
Natural born trash human
Natural born worthless fellow
Natural born rebel spirit
It is good as orange rotted
手を伸ばし 届く筈もない壁を睨む
Do you see this muzzle that aims at your head now?
Now by this hand in a free cockroach some time
Do you see this muzzle that aims at your head now?
I am seen. in the future when you fall on ground…
手を伸ばせば 届くと信じていたい
Natural born trash human
Natural born worthless fellow
Natural born rebel spirit
It is good as orange rotted!
Last bouquet
ねぇ またそうやって 僕の顔色伺って
傷つけない様にって言葉探してるでしょ
「信じ合えないのは・・・?」君のせい?
「信じられなかった・・・?」僕のせい。
僕が笑う度に君は寂しそうな顔してる
僕が辛い時君は笑えているかい? [やそう]
そう また僕は君の言葉から逃げて
君の傷を深めて君の居場所 奪ってた
「気付いてやれなかった?」そうじゃない
「気付かない振りして」逃げてるだけ・・・
何度も聞こえた僕を呼ぶ君の声
僕はまた耳を塞ぎ無言の言葉・・・「[ごめんね]」1
君が僕を求める度 [Last bouquet] この心は剝がれていく
君は必死に言葉を探す [Last bouquet] たった一つの居場所だったから
君が僕を愛する度 [Last bouquet] この気持ちは剥がれていく
君の生きる支えとなった [Last bouquet] 居場所にはもう戻れない [あぁ]
[あぁ] 戸惑うままの君へ もう糸は切れているのに
[僕が笑う度に君は寂しそうな顔してる
僕が辛い時君は笑えているかい?]
[君が僕を求める度 [Last bouquet] この心は剝がれていく
君は必死に言葉を探す [Last bouquet] たった一つの居場所だったから
君が僕を愛する度 この気持ちは剥がれていく]
何度も何度も僕を呼ぶ 繋いでと泣く君の着信音
何度も何度も思い出す 卑怯な僕を許さないで
何度も何度も泣かないで 僕じゃ君を愛せないから
何度も何度も願うのは これ以上愛さないで
こんな僕を恨んで欲しい 思い出になんてしないで
こんな僕を忘れて欲しい
3この歌は君への最後の花であり 最後の愛でもある
なにより卑怯な自分に気付いた瞬間である
Katherine in the trunk
もう 勝手に逃げないで
私の前では甘えてるだけでいいの
もう 一人にしないで
本当は私が甘えたいだけかしら
もう 勝手に逃げないで
泣きたいときだけ せめて隣に居て欲しい
もう 一人じゃないのね
あんたの前では 全てを許せるもの
生暖かい風がキャンドルを揺らしてる
火が消えれば私も消えたい
苛立ち隠すようにあんたを抱き上げる
あんたは私の涙を舐める
愛しのbaby…言葉なんて形だけ 要らないじゃない
私のbaby… I love you katherine
あんたが居れば それでいい
悲しきbaby…もう大丈夫 あんたは私によく似てるもの
私のbaby… I need you katherine
私だけのあんたで居て
孤独を癒すのは ぬるい風とcamel
孤独を癒すのは 青い目したkatherine
もう 勝手に逃げないで
私の事が嫌いになってしまったの?
なんで 私を見てそんな悲しそうな
声で鳴くの…
生暖かい風がキャンドルを吹き消し
火が消えてあんたは鳴き止んだ
弱く震えてた 小さい身体はただ
私の前まで来て ゆっくり崩れた
愛しきbaby もう大丈夫 私はあんた出逢えたから
愛しきbaby 疲れたでしょ 今夜は私の膝の上で
おやすみbaby I love you katherin まだ暖かい頬を撫で
おやすみbaby 忘れないわ 最期が私の目の前で良かった…
トランクの中には青い目したkatherine
鳴り響くクラクション 迷いなど無かった
私とよく似たひとりぼっちのkatherine
今度は私があんたを…
Sugar Pain
僕はまだ何も知らない 15度目のBlack cherry
果実を揺らすのは 紛れも無いあなたのシルエット
無抵抗な僕も何時かは あなたで濡れるBlack cherry
求めるのは愛情じゃなく 横で眠る欲とmy mother
Is it mother’s love that feels in genitals?
or the sexural desire?
[I don't know the method of the tie to you
excluding this act]
sugar pain…please sweet sugar pain mother
眠れぬほどの痛みを二度とあなたを忘れぬよう
sugar pain…please sweet sugar pain mother
舌先で何度もあなたがくれたこの身体を
sugar pain…please sweet sugar pain mother
愛し合うよりも理性千切れる程あなたを感じたい